スローセックスの体験談

女性が一番気持ち良いセックスを研究しています。スローセックスの勧め - 母の妹に恋してそのままセックスした

母の妹に恋してそのままセックスした

現在中学2年の男子中学生です。
私の父は36歳なのですが、母は26歳です。
要するに、母は父の再婚相手です。
前の母は、本当に遊んでばっかりで、どうしようもない母でした。
今の母は、とても優しく、私のことも可愛がってくれています。
ただ、母とは12しか離れていないので、何だかお母さんという感じはあまりしませんでした。
そして、母には妹がいるのですが、妹もちょくちょく家に遊びに来るのです。
私にとっては、母の妹は叔母となるわけですが、母の妹はまだ19歳で、年の差はわずか5歳です。
どう考えても、叔母と呼ぶには無理があります。
なので、私は叔母のことを、お姉ちゃんと呼んでいます。
ある日、叔母がいつものように家にやってきたのですが、父は仕事で、母もパートに出かけていたため、家には私1人でした。
叔母はゲームがとても好きなので、一緒にゲームをすることにしました。
そういえば、叔母とこんな風にゲームをするなんて、かなり久々でした。
叔母は、結構美人で胸も大きく、スタイルも良かったのです。
最近性に目覚めた私は、いくら叔母とは言え、こんなに近くに寄られると、胸がドキドキします。
しかも、叔母は結構短いスカートを履いていたので、余計に興奮してしまうのです。
久々に、叔母と一緒にゲームをしたわけですが、あの日以来私は、叔母に恋心を抱いてしまいました。
毎日、叔母のことを想像しながら、オナニーをしたりしていました。
ただ、さすがに叔母に告白をするなど、到底無理な話です。
ある日、父が泊まりがけの仕事で、母も同窓会があると言う事で、私は叔母の家(要するに母の実家)に泊まることになりました。
叔母の家は、叔母と祖母と祖父の3人で暮らしていました。
ただ、この日は祖父も仕事の都合で家にはいなかったので、家の中は私と叔母と祖母の3人でした。
ちなみに、祖母もまだ年齢は49歳で、おばあちゃんと呼ぶのは、かなり無理がありました。
祖母は早めに寝室で眠り、叔母はお風呂に入っていました。
しばらくすると、叔母がお風呂から出たのですが、そこには衝撃的な光景が。
何と叔母は、全裸で部屋の中に入ってきたのです。
さすがにびっくりした私ですが、叔母はいつもお風呂上りは全裸だそうです。
いくら叔母とは言え、19歳の女性の裸姿を見てしまうと、私のチンポも一気に勃起してしまいます。
叔母は私に向かって、「もしかして興奮しちゃってる?」とからかっていました。
私は、「そんなことないよ」と言いつつも、相変わらずチンポはMAXの状態でした。
叔母の裸姿を見て、チンポがMAXに勃起してしまい、それを見た叔母は、「ママも寝ていることだし、私とセックスなことでもしてみる?」と誘ってきました。
最初は、「べ、別にいいよ」と言いましたが、「遠慮しなくていいよ」と言って、いきなりオッパイを顔に当ててきたのです。
私は、あまりの刺激に失神してしまいそうでした。
今度は、私のチンポを、ズボンの上から「ツンツン」と突いてきました。
もう私は我慢できなくなり、自分からズボンとパンツを脱ぎました。
「やっぱりセックスなことしたいんじゃん」と叔母が言って、私のチンポをゆっくりとフェラし始めました。
中学生の私は、最近オナニーを始めたばかりなので、当然ながらフェラなんて生まれて初めての経験でした。
あまりに気持ち良過ぎたためか、わずか5分で叔母の口内に発射してしまいました。
初めての快感に、しばらく放心状態になってしまいました。
叔母は、「そんなに気持ち良かったんだ。またやってあげるね」と言って、着替えて自分の部屋へと戻って行きました。
その日から、私は叔母とたびたびセックスなことをしています。
まあ、正直に言えば、叔母とは恋人として付き合いたかったのですが、このような関係も悪くないと思いました。